|
社団法人全国ベビーシッター協会が1991年に活動を開始して間もなくから、協会の会員として活動するベビーシッター事業者の実態を調査し報告してまいりました。
その間の社会状況、保育制度に関する状況の変化を反映し、家庭訪問保育をめぐる状況にも多様な変化がみられました。実態調査報告の内容をみますと、歴史上の推移による実態の変化と共に、家庭訪問保育へのニーズや対応に大きな変化はみられず、常に重要な必要な保育サービスが一定の割合で展開されてきたことを垣間見ることもできます。
ACSAは、家庭訪問保育の質の維持向上を図ることを常に最も重要な役割・使命として、活動を続けてまいりましたが、今後もいつの時代にも変わらぬ恒常的な体制に基づく質の維持向上、そして時代や社会、制度上の変化に対応した質の維持向上の両面から、その役割を果たしてまいりたいと思っています。
|
令和6年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2025」より
|
令和5年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2024」より
|
令和4年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2023」より
|
令和3年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2022」より
|
令和2年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2021」より
|
令和元年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2020」より
|
平成30年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2019」より
|
平成29年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2018」より
|
平成28年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2017」より
|
平成27年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2016」より
|
平成26年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2015」より
|
平成25年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2014」より
|
平成24年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2013」より
|
平成23年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2012」より
|
平成22年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2011」より
|
平成21年度実態調査報告書
「ベビーシッターNOW2010」より
|